カンナ子ども夢プラン

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カンナ・プロジェクトは2020年東京オリンピック・パラリンピックを応援しています。カンナ子ども夢プランは『2020参画プログラム』 に認証されたプログラムです。
専用ホームページはこちらです。
https://2020cannaproject.wordpress.com(現在作成中。近日公開予定)

 

 ✨現在取り組み中✨のカンナ子ども夢プラン

「平和と希望のカンナの花リレーを
東京オリンピック・パラリンピック会場に!」

子どもたちの夢=今まで世界にもバトンをつないできた平和と希望のメッセージフラワー「真っ赤なカンナの花」のリレーを東京オリンピック・パラリンピック会場にも世界からつなごうというものです。
コンセプト=クーベルタン男爵が提唱した「オリンピズム」が世代や国境を超えて共感を呼んでいる。それと同じように「カンナ・プロジェクト」が提唱するカンナ(原爆にも負けず広島爆心地820mに1ヶ月後には見事にたくさんの花を咲かせた真っ赤な花)のバトンリレーも、国を超え、世代を超え、宗教、イデオロギーを超えてバトンが繋がっています。その根底にあるのは、人類の平和、地球の平和です。
実績=代表の自腹での活動にもかかわらず、国内は31都道府県、世界16カ国、
180校を超える保育園・幼稚園・小学校・中学校・高校・大学・支援学校・施設へのバトンを繋いでいる。現在バトンリレーは進行中。
全国31都道府県 世界16カ国
小・中・高・大学180校
幼稚園・保育園・施設他にバトンリレー(2018.7現在)

全国32都道府県180校カンナのバトン - 2018-07-13 - Japanese

Canna 世界地図 - updated 2018-07-13 - Japanese

 

 

このバトンをつないでいるカンナ・リレーを東京オリンピック・パラリンピックにつなぐことが次世代が作る未来への第一歩です。応援してください。「夢だけど夢ではない!」を子どもたちは実践しています。

カンナ子ども夢プランとは
未来を作る子どもたちがカンナを通してできることを考えます。
2013年5月広島市立段原小学校の子どもたちからたくさんのアイデアが生まれました。子どもたちのアイデアを実践して、子どもたちに「夢は夢じゃない」を伝えることを目的とするカンナ・プロジェクトの教育的意味をもった取り組みです。

実現済み!!子どもたちの夢がかないました
①アメリカで咲かせたい!段原小MOさん(2013年5月) →2013年8月6日にホピ族の代表がアリゾナ州に持ち帰る

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America
②広島にオリンピックの話が2009年暮れに捲き起こりすぐ消える。
もし、日本でオリンピック開催されるときは
①世界中にバトンしたカンナを会場に咲かせたい!(2013年5月)
②世界中の選手たちに球根を持ち帰ってもらいたい
③スケートリンクに花束の代りに投げ入れたい

現在実現に向けて進行中

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子どもの感想文

 

(詳細はhttps://cannaproject.wordpress.com/education/を参照)

この小学生の夢のために高校生・大学生が立ち上がる(2016年9月)

次世代 - 3

計画書作成

2018-05-09 - Japangiving - Final - changed 五輪

 

次世代チームのリーダーたちが関係各所にプレゼンテーション

恕学の実践活動がカンナ・プロジェクト - 6
そのためにカンナ里親登録制度を設け植栽活動を並行して行う
→ https://cannaproject.wordpress.com/foster-parents/

 

 

 

 

 

Canna Project Official Homepage:    
https://cannaproject.wordpress.com  
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